日時
令和8年8月28日(金)15時30分~17時(受付15時~)
場所
メイン会場:佐賀東京海上日動ビル 8階大会議室(佐賀市駅前中央1-6-25)
サテライト会場:武雄商工会議所 2階大会議室(武雄市武雄町昭和1-2)
内容
・BCPの実用性向上
災害時の運用を想定し、企業の拠点ごとの特性や多様な従業員の働き方に合わせた事業継続計画(BCP)の策定・見直しが不可欠であることをご紹介。
・継続的な防災の仕組みを構築
他県での被災事例を教訓に、自社にも起こりうる最悪のシナリオを具体的に想定することで、いかなる状況下でも機能する備蓄体制の構築事例をご紹介。
・備蓄品の「質」と「管理」の重要性
単に備蓄品を揃えるだけでなく、期限切れや劣化を防ぐための適切な管理方法、そしていざという時に本当に役立つ「実用性」の高い製品選定がいかに重要かをご紹介。
・「防災」を経営の中核に
BCPの策定、備蓄体制構築が、自社のリスクマネジメントに留まらず、地域・社会への貢献につながり、防災を企業成長を支える経営戦略として位置づけることへの意義をご紹介。
・従業員の意識変革と心理的安全性の確保
備蓄品を従業員一人ひとりに身近なものとして配置することで、防災意識の向上を促し、社員の心理的安全性を高める具体的な効果と事例を紹介。
参加費
無料
お申込みについて
こちらのお申込みフォームからお申込み下さい。
申込締切:8月17日(月)
お問合せについて
東京海上日動火災保険株式会社 佐賀支店企画チーム
TEL:0952-23-1313














